賃貸時代から電気代が月4万円減!スマートハウスで実現した省エネ生活
ジューケン葉山の住宅で実際に暮らしている施主様にお話を伺いました。
今回は築年数1年、太陽光発電が12.04kWh、蓄電池は12.8kwhを搭載したご住宅を取材させていただきました。
家の快適さや省エネ効果についても詳しくご紹介します。
家づくりにおけるこだわり
Q:お家のお気に入りポイントについて教えてください
施主様(旦那様):私は吹抜けにこだわったので、そこが一番のポイントです。
施主様(奥様):私はランドリールームを作ったことで、洗濯家事が楽になったことがとても気に入っています。


12帖の広さがある吹き抜けは開放感と明るさを。リビングは約24帖の広さで、家族が広々と過ごせます。
水回り(洗面台、浴室、ランドリールーム、ユーティリティ)が田の字型で集約され、家事効率が大幅にアップしました。
住み心地と省エネ効果
Q:お家の住み心地はいかがでしょうか?
施主様(旦那様):とても住み心地がいいです。外から帰った時の快適さ、夏は玄関から涼しく、冬は暖かいのでとても幸せに感じています。
施主様(奥様):最初はエアコン一台で快適なのか不安でしたが、とても快適です。

ジューケン葉山の住宅では、高気密設計と正圧システムを採用。高気密により外気の影響を抑え、温度管理が効率よく行われます。
エアコン1台で夏も冬も快適に過ごせ、正圧システムは室内の空気環境を整え、エネルギー効率を高めるとともに、アレルギーや臭いを排出します。
電気代について
Q:毎月の電気代は以前に比べて、どのくらい節約できていますか?
施主様(旦那様):賃貸に住んでいる時は、節約を考えずに使っていたので、冬は電気代とガス代など含めて3万円から4万円は使っていました。
ですが、今は冬でも蓄電池と太陽光発電システムの売電もあり、電気代は実質0円です。
ガスは使用していないので、光熱費はかなり節約できています。

ジューケン葉山では太陽光発電システムと蓄電池を取り入れたスマートハウスを採用。
家庭のエネルギー自給自足を可能に。
昼間の太陽光を電力に変換し、余った電力を蓄電池に貯めることで夜間や曇りの日でも電力を使用できます。
さらに、売電制度により余剰電力を売ることができます。一般の住宅に比べ、35年間で経済効果が約2,386万円もの差に!
施主様のように実質的に光熱費がゼロになるのも夢ではありません。
環境について
Q:外の音など環境的なところで気になる所はありますか?
施主様(旦那様):ほとんどありません。風が強い日などはしょうがないですが、車の走行音や外にいる人の声などは一切気になりません。
ジューケン葉山の住宅は、高気密・高断熱構造によって外部の騒音をしっかりと遮断します。防音性能が高いため、住宅街や車の多い道路に面していても、室内は静かな環境が保たれます。
この設計は、室内の温度管理だけでなく、外部の音や環境の影響を受けにくい点でも優れています。
ジューケン葉山の家で電気代を節約し、理想の暮らしに!
理想の大きな吹き抜けを実現した施主様。開放的に暮らしながらも、賃貸の時より電気代を大きく節約できていると大変喜んでおりました。
デザインはもちろん、省エネを重視した住まいづくりで、光熱費の悩みを解消しませんか?
スマートハウスを体感できる、モデルハウスもございます。
ぜひジューケン葉山の住宅を体験しにお越しくださいませ。
